【ツインバード】ガラスサーバー6杯用の代用品ついに見つけた。

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ツインバードコーヒーメーカーの純正ガラスサーバーにヒビがよく入るでおなじみの運営者です!

いつもは野球のブログ記事ばかり書いていますが、どうしても我慢できなかったのでこの記事を書くことにしました。

それは…

ツインバードのコーヒーサーバー【6杯用】の代用品がついに見つかった!!!

ということです。

長ったらしい前置きはこちら

何を隠そう私は毎日コーヒーを好んで飲んでいるカフェイン中毒者(特にコーヒーに詳しいわけではない)

毎日、朝と昼、コンビニに立ち寄ってコーヒーを買っていましたが、毎日コーヒーをコンビニで買う時間とお金がもったいないなーと思い、今から4年ほど前に

ツインバードCM-D465B ブラック 全自動コーヒーメーカー 6杯タイプ

を思い切って購入。

全自動ミル、シンプルでスタイリッシュなデザイン、保温機能。

ズボラな私にはピッタリで毎日淹れたてのコーヒーが飲めるなんてサイコー!って思っていました。(今も思っている)

でも、このツインバードのコーヒーメーカーには唯一の弱点があります。

それは…

正規ガラス製のコーヒーサーバーが本当にすぐ割れる

ガラスサーバーのヒビ

いや、冗談抜きで割れる。と言うかヒビが入る。

これまでの4年間で計4回!(笑)1年に1回このガラスサーバーを割っています。

いやいや、割りすぎだろーと。雑に扱ってたんじゃねーの?と。

確かに、初めの2回ぐらいは何も気にせず、また割れたーってなったけど、

さすがに、3回目あたりから割れすぎと気づき、4回目の時はめっっちゃ慎重に扱って、洗う時も別で洗って、すぐ拭きあげていましたが、先日、ヒビが入っていました…(めちゃショック)

で、この純正の6杯用ガラスサーバーは本体価格¥3,850円+送料(2026年1月時点)で合計¥4,620。

絶妙に値段が高いので、これ以上、割らないために代用品を探すことに。

「ツインバード ガラスサーバー 代用品」でググると「山下泰平の趣味の方法」様で早速ヒット!

これで念願の割れないコーヒーサーバーが手に入ると思ったら、3杯用サーバーの代用提案だった…

3杯用と6杯用では背の高さがまるで違うので、代用できない…

3杯用をお探しの方は先ほどご紹介した「山下泰平の趣味の方法」様のブログへどうぞ!

その後、6杯用代用品で探すも目ぼしい情報がなかったので、これは自分で探して情報を共有するしかないと思いこの記事を書きました。

結果からお伝えしますと代用品は見つかりました!!!

目次

ロゴス フィールダーケトル1500がサイズドンピシャ!

ロゴスフィールダーケトル1500

このロゴスフィールダーケトル1500がサイズ的にピッタリで、

純正サーバー6杯用の代用品として使えそうです。

今回、代用品を探すのにあたってこだわったポイントは

  • 純正サイズと同じサイズ!
  • とにかく割れない素材!
  • 注ぎ口がある!

\ 詳しく見てみる /

純正ガラスサーバーとほぼ同じサイズ!

とにかく一番こだわったのはサイズ感!

6杯用純正サーバーのサイズは

高さ約13.4cm横×内幅約12.8cm(運営者調べ)

高さ比べ

もうほぼ同じです!

特に内幅は私が測った限りでは同じ12.8cmです

サーバーフタがぴったり
フタも問題なく置けます

高さは純正の方が3mm高いですが、もともと底にでっぱりがあり、サーバーにセットすれば同じ高さになります!

ドリップレバーも押されて問題なく抽出されます。

\ 詳しく見てみる /

とにかく割れない素材!

サイズと共に大事なポイントが割れないということ。

このロゴスのフィールダーケトル1500の素材はステンレス

普通に使用していたら割れたり、ヒビが入ることはないでしょう。

もともとアウトドアでの使用を想定しているので、強度はそれなりにあると思われます。

まあ、ハンマーでガンガン叩けばボコボコになるでしょうが…

\ 詳しく見てみる /

注ぎ口があるもの

コーヒーをそそぐ目的があるので完全な鍋タイプではなく、注ぎ口があるものを選びました。

これがあるのとないのとでは、コーヒーをブチまける確率が一気に下がります。

\ 詳しく見てみる /

うれしいポイント!

吊り手が動かない

小さいことですが、コーヒーを注ぐときケトルのつり手が動かない!

これ結構うれしいポイント!注ぐときにストレスなし!

吊り手が動かない

アウトドア用品で多機能!

もともとはアウトドア用のケトル。

便利なザル付きでフライヤーとしても使用できます。

フライヤーもついて便利
収納用の袋もついてるよ!

\ 詳しく見てみる /

デメリット

これまではいいところをご紹介してきましたが、純正ではないのでデメリットもあります。

メモリの情報が少ない

このケトルにはメモリが500ml,1000mlの2つしかありません。

対して純正6杯用は6メモリ分の印が付いています。

純正6杯用ガラスサーバーの1杯分メモリは約150ml

なので、別で水を測ってサーバーに給水する必要があります。

でも今のところ、めんどくさくはないです。

ドリップが終わったか分かりづらい

ステンレス製なので、当たり前ですが透明ではありません。

ゆえ、ドリップが終わったかどうかの確認が外からではできません。

ドリップ後の中の様子

まあ、ある程度時間をおけばドリップは終わっているでしょうから、抽出後の合図から多少の時間を置くことをオススメします。

まとめ|6杯用サーバーはロゴスで代用!

このロゴスフィールダーケトル1500を代用すれば、割れやヒビから解放されそうです。

気になる方は是非試してみてください!

\ 詳しく見てみる /

※本記事で紹介しているロゴス フィールダーケトル1500は、ツインバードの純正ガラスサーバーではありません。
代用品として使用できる可能性をご紹介していますが、メーカーが公式に推奨している使用方法ではないため、使用はあくまで自己責任でお願いいたします。本記事の内容を参考にしたことによって生じたいかなるトラブル・損害についても、当ブログでは一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください

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